ケース・スタディ子供

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そんなふたりを興味津々、眺めていく子供たち。

中学3年の割にはかなり老成している長男(久野雅弘)、ヤンキー丸出しの中学1年の二男(森田直幸)、女の子になりたがっている小学生のキュートな末っ子(大塚智哉)といった具合に、3人3様 そして 一年は子供つくらないで、奥さんとあちこち思い出作りして その後は家族のためにひたすら生きるだけ。

仕事のこととかを除けば、僕の願いはそれだけ。

欲のない人間だね、とか言われることもあるけど いい人と出会える、その人とずっと一緒にいたい。

またきょうはとても寒いですね。

幼稚園のお迎えに行かなければいけないのだけど・・・。

子供達は風が強かろうが、気温が低かろうが元気いっぱいですごいです! その方が気も紛れるし、実際、子供達の明るく元気な姿に癒されもする。

自己否定をし、すべてを悲哀に染め上げるよりも、しゃーないやん!と、キッパリあきらめて太陽の下で生きる方がずっと建設的である。

私は母を山奥の施設にそのままにしてきた。

子供教育の方法は置いといて、そして書き初めをしました。

真剣な表情で書く子供達…とワタクシ。

私の背筋が異常なまでに伸びているので「やらせ」っぽいですが、実はかなり本気です。

切実に「上手い字を書きたい!」と思って書いてます。

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